海老名ロータリークラブとは

海老名のために力を尽くす草の根のリーダーとして活動しています。 そして世界のために貢献しているグローバルな市民が集まって、一緒に活動しています。 ひとりでも多くの人に参加していただければ、もっとたくさんの“よいこと”が実現できるはずです。


2019年‐2020年 会長挨拶

会長 松本 哲也

海老名ロータリークラブ会長方針

R I テーマ

『ロータリーは世界をつなぐ』

近年、海老名ロータリークラブは多くの新入会員を迎えることとなりました。会員の増加はクラブの活動の活性化につながり、その活動を発信する力も増加します。
今年度、RIは「ロータリーは世界をつなぐ」をテーマに掲げました。我々ロータリアンは、地域社会や職業のネットワークを通じてつながっていき、会員同士もつながっていきます。しかし、そのつながりを作るにはロータリーの活動を多くの人たちに知ってもらう必要があります。
そこで今年度海老名ロータリークラブは、「ロータリーの魅力を伝えよう」をクラブのテーマとし、我々が充実した奉仕活動を実践し、お互いの親睦を深め、その魅力的な活動を多くの人たちに伝えていきましょう。

基 本 目 標

Ⅰ.会員組織 ・ 増強

会員数50名以上を維持し更なる会員増強を図ります。
新会員が積極的に活動に参加できるよう努めます。
『ロータリーの魅力を伝えよう』例会の実践

Ⅱ.クラブ運営

円滑なクラブ運営と、出席率向上、会員への情報発信に努めます。
『ロータリーの魅力を伝えよう』例会の実践

Ⅲ.社会奉仕

地域社会に貢献する奉仕活動を行い、その魅力を発信します。
『ロータリーの魅力を伝えよう』例会の実践

Ⅳ.国際奉仕

ロータリー財団、米山奨学会についての理解を深め、
寄付の意義を伝えます。
姉妹クラブとの交流を図るとともに、
国際社会への奉仕の理解を深めます。
『ロータリーの魅力を伝えよう』例会の実践

Ⅴ.親睦活動

会員の交流を図ることによってお互いの理解と友情を深め、
楽しい活動につながるよう努めます。
『ロータリーの魅力を伝えよう』例会の実践