2020 ~ 2021 年度
国際ロータリーのテーマ

 

海老名ロータリークラブ

海老名のために力を尽くす草の根のリーダーとして
活動しています。

そして世界のため に貢献しているグローバルな
市民が集まって、一緒に活動しています。

ひとりでも多くの人に参加していただければ、
もっとたくさんの“よいこと”が実現できるはずです。


 

会長 松井 亮作

2020~2021年度
海老名ロータリークラブ会長方針

R I テーマ
『 ロータリーは機会の扉をひらく 』

世界情勢や気候の変動、テクノロジーの発達による生活の変化など
今まさに世界は変化の真っ只中にいます。
そしてわれわれロータリーも時代のニーズや変化に呼応した
価値ある活動の創造を求められています。
そのためには会員同士が互いに尊重し高め合い理解を深めて
それぞれが魅力的なロータリアンであり続けることだと考えます。

基 本 目 標

Ⅰ. 会員組織・増強

会員数50名以上の維持と更なる会員増強を図ります。新会員が積極的に活動に参加できるよう努めます。

Ⅱ. クラブ運営

円滑なクラブ運営と、出席率向上、Webサイトを活用して情報発信に努めます。

Ⅲ. 社会奉仕

地域社会のニーズに合った奉仕活動の実践に努めます。

Ⅳ. 国際奉仕

ロータリー財団、米山奨学会、国際的奉仕活動についての理解を深め、寄付の意義を伝えます。姉妹クラブとの交流をはかります。

Ⅴ. 親睦活動

会員相互が理解と友情を深め、魅力ある楽しい価値ある活動につながるよう努めます。